産業色彩技術協会

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一般社団法人産業色彩技術協会は、塗料塗装業界の進歩と発展を目指します。
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コラム集 ~色を探求する~

「色」「塗料」「色彩商標」の専門家である当協会の役員が、コラムを寄稿しています。


「色めがね」 川島徳道

環太平洋大学 国際科学 教育研究所 所長・教授、理学博士。 ほか、東京理科大学研究推進機構総合研究院・客員教授、日本塗装技術協会・理事、材料技術研究協会・会長、 非営利活動法人 健康福祉工学会・会長、日本光線力学学会・幹事、一般社団法人 日本再生美容協会・顧門を務める。 専門は、表面化学、精密研磨、医用材料。 古希に近づき、今なお色と塗装を探求中。

「色仕掛け」 小柳 拓央

「下町の技術士」として、業界ではつとに有名。一級塗装技能士、技術士(金属部門、 総合技術監理部門)、そして中央大学・兼任講師。「カチオン電着塗装と静電塗装」 専業塗装業の経営も行う。肩書は虹色だが、その実、"塗装と塗工"一色なのである。

「色遣い」 田村 良介

弁理士であり、ライトハウス国際特許事務所の代表。元化学メーカー出身で高分子関連に精通しており、 現在は、昨今話題の「色彩商標」に注目している。いかにも文化系の柔和な面持ちであるが、 実は色盛りの青春をラグビーに捧げた硬派。

「いろん傍論」 五十嵐 丈博

元システムエンジニアの弁護士。武道をたしなみ、ヨガ講師として活動するも、 色気より食い気で立派なポニョ腹に。2015年夏、ジム通いスタート。色男奪還なるか。


「いろいろ」 多喜 義彦

開発コンサルタントとして40年余活躍。色相環さながらの博識で、 多様なコンサルティングを行うなか、塗料・塗装実務の情報整理や収集を思い立ち、当事務局を設立。 地位や名誉には色気を示さず(?)、もっぱら"ものづくり"や"事業開発"に色狂いである。

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